サービス / ITなんでも相談

月額 / スポット

「整理されていない」
から始まっていい。

「どこから手をつければいいかわからない」という状態でも、まったく構いません。
まずは、本当に実現したいことを一緒に整理するところから始まります。

システムやツールを決める前に、解くべき課題を明らかにする。
その上で、納得して次の一手を決める。それがこの相談の使い方です。

この状態になります

本当に実現したいことが見えている

困りごとの裏にある、本質的なゴールが整理されている状態。

解くべき課題が整理されている

表面的な症状ではなく、向き合うべき課題の構造が見えている状態。

次の一手に納得して進める

費用・効果・優先順位が揃い、迷いなく動き出せる状態。

こんな場合に

どれかひとつでも思い当たれば、相談の入口になります。

「整理できていない」「何から話せばいいかわからない」——
そんな状態でも大丈夫です。むしろ、そこから一緒に整理することが、この相談の使い方です。

進め方のイメージ

まず話を聞くことから始まります。整理されていなくていい。

ヒアリング 実現したいことの整理 解くべき課題の可視化 改善ロードマップ作成 次の一手を決める

ヒアリング:整理されていなくてOK。「なんとなくうまくいっていない」だけでも構いません。まず話を聞きます。

実現したいことの整理:最初に相談される内容と、本当の課題が違うことがよくあります。たとえば「紙の勤怠管理が大変」という相談でも、本当の課題は「売上向上に使うべき時間が、管理業務に奪われていること」かもしれません。ゴールから遡って、解くべき問いを定めます。

解くべき課題の可視化:業務フローや関係者の認識を整理し、課題の構造を可視化します。症状ではなく、構造から見ます。

改善ロードマップ作成:ゴール・実現条件・中間目標・施策を整理し、費用感と期待効果も合わせて提示します。「何を、どの順番で、なぜやるか」が揃った状態を作ります。

次の一手を決める:「やる・やらない・後でやる」を、根拠を持って判断できる状態にします。見切り発車も、迷いによる停滞も防ぎます。

小さく試す(オプション)

改善ロードマップを作成した後、必要に応じて小規模なPoCや簡易ツールを作成し、効果を検証することもできます。本格導入の前に、小さく試して判断するためのオプションです。

PoCや簡易ツール作成は別途費用となります。また、作成したものの長期運用はこのサービスの対象外です。

料金

1つの課題テーマを扱います

30,000円(税込)〜 / 月

目安:1〜3ヶ月で意思決定できる状態を目指します

基本は月1回程度の打ち合わせ。必要に応じて頻度は相談可能です。

  • ヒアリング
  • 課題整理
  • 改善ロードマップ作成
  • 簡易ROI試算
  • 次の一手の整理

オプション(別途費用)

  • ·小さく試す(PoC)
  • ·簡易ツール作成
  • ·検証支援

※内容に応じて個別お見積り

CONTACT

まずは整理からでも、
大丈夫です。

1つのテーマから相談できます。「こんなこと相談していいの?」と思っていても、構いません。
話しながら整理することから、始められます。初回は無料です。

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